赤い血が騒ぐ・・・カープファンの日記

宮島さんの神主がぁ・・・おみくじ引いて申すにはぁ・・・今日もカープは勝ち!勝ち!勝っち!勝ち!

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大きいね…この勝ちは…。

Kazuです。

また録画忘れた(A^^;
スポーツニュースしか見れてないので、詳しくコメントしようがないけど、いつもなら”ずるずる”といく試合を逆転でとるというのは大きいですね。
インターネットの9分割の配球や、ニュースから感じるに、全員頑張った。

HRで3点とられてもすぐに2点を取り返す。追加点を取られてもすぐに取り返して追いすがる。先発が崩れても、中継ぎが踏ん張る間に試合を整え、流れを引き込み、粘ってひっくり返す。

昨日、平田にやられましたからね。今日も昨日のヒースと同じような、高目の『打って下さいスライダー』でやられたので嫌な感じでしたが、どうしてどうして、皆なでひっくり返してしまいました。

今日は、途中からでた野間の存在も大きかったですね。
粘って粘って出塁し、その後のエンドランで俊足をとばして同点になり、会澤でひっく返した後に、とどめのライト前。やはり素材は一級品です。

会澤ね…こいつは化けますよ。
ここのところずっと、ケースバッティングをしてました。
大きいのを狙っていい時は、鋭く強くしっかりと振りぬき、センターから右方向中心のバッティングをする時はコンパクトにたたく。今日のフォークは右の意識がないと、空振りかひっかけてのショートごろになったところを、引きつけてバットのヘットをたてて上からたたいてました。

数試合前にも、犠牲フライがほしい時に、結果がでないまでも、ひっかけないように引きつけて右に打って、結果は浅いライトフライとか…意図がとれるバッティングをちゃんとやっています。
会澤もいい扇の要になってきました。

いやいや、とりとめもなく書いちゃいましたが、こういう試合をとれるのは大きい。
次は、ひねられてる八木なんで、是が非でも取りたい。
頑張れCarp。


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| カープ | 04:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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阪神2連戦に関しての振りかえりを少し・・・

Kazuです。

昨日はオールスター第1戦・・・この日ばかりは、敵味方という感覚はありません。
スタンドで、選手所属の応援歌・チャンステーマが演奏され、それぞれの応援スタイルをみんなで楽しむお祭り状況がTV画面に映し出されます。

懐かしいなぁと・・・

何が懐かしいかというと、2007~2008年の2シーズンの事なんですが、横浜スタジアム近くで働いていた友人数人と会う機会があって、『野球見に行く?』という事で野球を見に行ったんですね。
その時の友人は、中日ファン、ヤクルトファン、阪神ファンの3人で、Carpファン(私)を含めて4人で野球観戦をしたわけです。

横浜スタジアムでまったくゆかりのない横浜を応援団のそばで応援して楽しかったので、せっかくだから全チーム応援団のそばで応援するかという事に…。

結局第1クール、第2クールで24試合を観戦し、第1クール観戦記念に応援バット、第2クール観戦記念にリストバンドというものを買って応援しました。

20070215_baseball



ちなみにリストバンドですが、
上段はセリーグ(左上から)
阪神:赤星選手[53]/巨人:上原選手[19]/広島:前田 智徳選手[1]/中日:井畑選手[6]/ヤクルト:青木選手[23]/横浜:村田選手[25]
下段はパリーグ(左下から)
西武:中島選手[3]/ORIX:ローズ選手[8]/ロッテ:西岡選手[7]/日本ハム:田中選手[3]/ソフトバンク:小久保選手[9]/楽天:岩隈選手[21]
20080919_baseball

こちらは、リストバンドの選手のプロ野球カードを”絶対に出す”と心に決めて集めたプロ野球カードです。
(随分と買ったなぁ…プロ野球チップス)
20100828_baseball


おかげで、各チームの応援スタイルを体験した事で、チャンステーマを何曲か覚えてますし、ロッテのずっとジャンプ応援もやりましたし、“やけくそ”でオレンジタオル振りまわしましたし、ホークスに至っては7回裏に歌う“若鷹軍団”を歌える状況にあります。

ここまで来たら、どんだけ野球が好きなん・・・というか野球バカですわ(笑)

ちなみにCarp応援は2戦2敗で、そのうち1戦は、ブラウンの内野5人守備を見て、永川のフォークのサヨナラ暴投というのでスタンドで、吉本新喜劇のオチみたいにコケた記憶があります。

今日のスタンド・・・行きたかったなぁと思いつつ、今振り返るべきは、1勝1敗だった、阪神の2連戦(10回戦、11回戦)、それに前回好投した試合と今回の祐輔の違いの振りかえりです。


先ず能見と祐輔が先発した10回戦ですかね。
さて打線ですが、今年は総じて調子がいいわけでない能見が打てませんでしたね。でも今回は鶴岡にやられましたかね。

左バッターが凡打するのは計算できるので、右をどう封じ込むか、眠った打線を眠ったままにさせておくかというのが鶴岡のテーマだったんだろうなと・・・。

1回、右にはインコース中心の配球、左はアウトコース中心で、アウトコースを活かすように時折邪魔なインコースを突く。ある意味オーソドックスは投球スタイルです。
2回は、右にはアウトコース中心で、外にストレートと抜いた球を混ぜ、時折ズドンとインコースを突く。回毎に配球が変わるんで、これで新井以外の右バッターがまったく機能しなくなりました(どうも悩んだ感じのバッティングに…)。

インコースを意識させる…それでインコースを意識しちゃうと、外の球を旨く拾えないので、どんどんひっかけるようになっていきました。
形悪くても、外をおッつけてほしいんですが、そういう泥臭いバッターがいないんだなぁこれが。

これからどのチームも、どんどん左をぶつけられちゃいそうですわ。

こうなると左バッターへ期待なんですけど、シアーホルツだけかな期待できたのは・・・。

判りやすいのは丸のシアーホルツの打撃フォームの違い…
中日の八木のような変則フォームではないんですけどね。丸は腰の回転で打つバッターなので普段でも開き気味に見えるだけど、今日はずいぶんと身体が開いていた感じ。これでは厳しい…。

対して、シアーホルツはね右の壁がしっかりできてますね。壁を作りながらヘッドをはしらせるバッティング。
手打ちに見えるでしょう・・・腕っ節も強いんでしょうけど、ヘッドは走るんですねこれでも。そうねぇ腰を右方向に回線する流れをぐっと止めて、その反動でバットのヘッド走るようなイメージ・・・空手でいう正拳突きと同じ腰の使い方で意外とバットに力が伝わるはずですこれ。左対左は苦にしないいいバッターだなぁと。

打線が線でなくなり、連続無得点のプレッシャーと、何度も書きますがメンタルがコントロールできず、冷静に状況の変化に対応できない。打線だけみても、しんどい試合でした。

一方の祐輔ですけど…。前回と比べて安定しませんでしたね。
コントロールと切れで勝負するピッチャーでも、軸となる球があるはずで、前回は右にも左にもインコース。これが軸になり、ストライクが先行し、緩急が加わったリズムのいいピッチング。

今回ですが、1人のバッターの1打席で投げる球の中でいい球と悪い球(特に勝負球)があり、1つの回の中でもいい時と悪い時がありと、いいのか悪いのか中途半端な状態。

1人のバッターにいい組み立てをして最後の仕上げになるボールだけが甘く入るとか、ボール球が多てうまく組み立てられないとか、そんな感じです。リズムがとにかく悪い。
もしかして最後に甘く入るボールは力の入れ過ぎかもしれませんが、それがダメなのか去年経験したはずなんですけど。

ERRがからんでの失点もありますが、Carpの内野は1球1球、しっかりと動きポジションをとってくるので、悪ければコースを意識した守りというより、どこでも動けるように守りますが、中途半端だとねコースを予測して守っていいのかどうか、判断に迷ってしまいます。投打がかみ合わないとはまさにこの事。

負けるべくして負ける感じです。
祐輔ねぇ…試合の中で修正しようと一生懸命だったんですよね。でも、そもそも何で前回と違うんでしょうね。首脳陣も悩むだろうなぁ。
ボール1個、半個の出し入れできる北別府のような、マダックスのような、そんなピッチャーになれるはずなんですけど…そんなに打たれるピッチャーではないはずなんですよ。

随分と文章が長くなってきました。とりとめもなくてすいません。

勝った11回戦は、勝った試合なので、今回はあまりコメントしない事にします。
・薮田くん…やはり一級品のストレートがあるのは大きいですよ。
・中継回またぎ全くもって問題なし。
・3点目ね、前進守備を突いたキムショーのナイスバッティング。2点目もそうですが、レフトがマートンでよかった。
・丸の3番は1番のほうがしっくりくると思うんだけど…。
・中崎は、ストッパーとしては物足りないかもしれないけど、1回を0に抑える組み立てができていれば、気にしません。

今日は、広島でのオールスター。TV観戦を楽しみたいと思います。
休める人はしっかり休んでくださいね。
頑張れCarp。


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| カープ | 12:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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中日戦に関しての振りかえりを少し・・・

Kazuです。

さてさて、どう振り返しましょうかね。

中日との3連戦。
LIVEで見れなかったので、録画したマエケン登板の11回戦と、ジョンソン登板の12回戦をやっとTVで観戦できました。

福井登板の13回戦は録画できていないという事実に直面し、結果遅まきながら観戦した2つの試合だけコメントします。
まぁ、サヨナラ負けした13回線は逆に録画できていなくて正解だったかな…だってサヨナラ負けが一番悔しい負けですもんね。

さてさて、今さらの11回戦・12回線ですが、自分だけ時が止まったような感じです。すいません。(A^^;

11回戦は中日が雄太、カープがマエケン、12回戦が中日が八木、カープがジョンソンでしたね。
結果は11回戦勝利(中日3-2広島)、12回戦敗戦(中日2-0広島)と対象的な結果になったわけですが、私なりに感じた、感覚を以下に記します。

11回戦ですが、まず1回に2アウトからシアーホルツと新井で先制するわけですが、”この日”はボール球は振りませんでしたね。

シアーホルツはカウント3-1から外より高目のストレート、新井はカウント3-2からインコースより低めのスライダーを逆らわず逆方向へのバッティング。
左を攻略するお手本なんですが、これが雄太相手にできて、八木相手に出来ないのが2日間の試合の勝敗を左右するポイントの1つでした。

11回戦は3回に2点をとるわけですが、ここは2回に2アウトランナーなしから会澤がセンター返し(ピッチャー強襲内安打)で出塁したのがポイントです。
マエケンでチェンジになるんですが、3回表は丸からという打順。丸はトップバッターで入る方がタイミング取りやすいみたいですからこの何気ない1本のヒットが大きかったわけです。

その3回、丸の四球から始まり菊池バントで1アウト2塁の形からシアーホルツのHRで2点追加の場面…この日の中日の配球は、追い込むまで、インコースストレート系、外の変化球(スライダーが多い)を交互に繰り返す傾向があり、シアーホルツはインコースのストレート系が頭にあったと思います。
そのストレートが、キャッチャーが内に構えるも中に入る甘い球になったので、これを逃さないというのが見事でした。

対象的なのが12回戦…
ストレートの球の回転は、雄太より八木の方が上。それにあのクロスステップで背中から球がでるような変則フォームは左バッターは厳しいですわ。

丸は6回にいいヒットを逆方向に打ちましたが、それでも手打ちぎみ…。シアーホルツはあのボールは厳しいでしょう。
この日は、右バッターもコースや落ちる変化球を旨く使われて、クルクルとバットが良く回る…引きつけて見極めようにも、回転のいいストレートは差しこまれ、ストレートの差し込みを防ごうとすると落ちる球にやられる。いいようにあしらわれてましたね。

それでも立ち上がりだけは付け入るスキあったんですけどね・・・2回以降、コースが定まり球が走り始め厳しい試合になりました。こういう日もあります。

マエケンもジョンソンも2失点ですよね。
Carpは先制して逃げ切るのがCarp野球です。当たり前ですけど、打てたら勝ち、打てなかったた負けです。

打線が湿りがちです。
バカ打ちした時、全員で徹底していた事ありましたよね。それ、もう一度です。
頑張れCarp。


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| カープ | 01:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ワイドと緩急、そして野球はツーアウトから

Kazuです。

祐輔4勝目ですなぁ。
7回/96球/6安打/3奪三振/2四球/失点2という結果ですが、今日は、インコースにどんどん突いていってストライクゾーンをワイドに使えてましたし、カーブを旨く使ってストライクゾーンに奥行きをもたせてました。
コントロール出来ていない球は、この球を投げる時だけ身体が1塁側に流れるチェンジアップだけだったと思います。

危なかったのは、初回と、球が浮いて中に集まった7回でしょうかね。

初回は、先頭の怖い山田を歩かせてますが、甘く入っていきなりの長打を避ける必要があったので、はっきり判るボールも多かったけど四球はしょうがない。

続く上田の初球、外の浮いたチェンジアップをセカンドゴロ。これが助かりました。

ランナーが入れ替り、続く川端…1球いいインコースがあったので、もう少しインコースにいくかと思いましたが、スライダー、シュート、チェンジアップと外を続けてレフト前に運ばれて1塁3塁のピンチ。
制球が定まらない初回なんでね。事故のないように1番~3番に投げていったんでしょうけど、結果ピンチを招いたという結果だと思います。

このピンチに、なんでオールスターに出れないのか不思議でしょうがない、もっか2冠王の怖い畠山…そこでねぇ、シュート、シュートの連投でダブルプレーに切って0点で切り抜けます。インコースねぇ、甘めでしたがしっかりと内をついたのが功をそうしました。

2回からは制球が定まり始め、ストレートも切れてきます。
スライダーとシュートでストライクゾーンを広く使い、カーブで緩急を織り交ぜて的を絞らせません。チェンジアップだけ制球が定まりませんけど、右も左もインコースの厳しい所をどんどん突いていけてます。早目に5点取ってくれた打線で楽になった事もあるんでしょう…スイスイと5回まで0封。

6回は甘く入ったカーブを山田に旨くスタンドまで運ばれ1失点、7回は球が浮いて中に集まり始めた所を、単打・長打で1失点でも、7回をしっかり投げ切ってからの交代ですから、ナイスピッチングでした。

打線は、トップバッターがでてチャンスは多く作ってましたよ。
でも、得点したのは2アウトランナーなしの3回ですもんね。野球は2アウトからという格言もありますが、面白いもんです。

丸が四球で歩く所から始まるわけですが、新垣も調子がいいわけではなかったんでね。すんなり3者凡退で終わる回を作るよりランナーを出す事が大事というくらいで見ていた私です(笑)

そこに、菊池が外の厳し目のカットボールをセンターに運ぶわけですが、山田と大引どうしましたかね。捕れそうだったんですがお互い躊躇した感じで抜けて1・3塁とチャンスが広がります。

続くシアーホルツ。インハイ(若干真ん中)のカットを振り切りましたね。どんずまりですが、詰まった事と、ヤクルトがシフトをしいてくれていたので、サードしか取りにいけず、結果サードの後ろにポテンと落ちて先制。結果これが2ベースになります。

続く新井…まぁ粘りました。3球で追い込まれたんですけどね。
そこから、ファールと見逃しで11球投げさせ、最後は外低めのストレートをライト前へ運び4番の仕事をします。さすが得点圏打率1位。思わずTV画面に 『 素晴らしい!! 』 と叫んでしまいました。

この打球はチャージをかけた雄平だったんで、本来1点どまりのはずなんですが、球を足にチョコんと当て、拾い直そうとしてまた足にチョコんと当てている間に、セカンドランナーも生還して3点目が入ります。こういう細かい打球処理はしっかりしないとダメ。

すると、エルさん、初球、外のつり球、キャッチャーの中村はもっと高い所に構えるんですが、ストライクゾーンに入ると、エルさんがズドン。先っぽ気味なんですけど、左中間へ運びこの回5点。

2アウトランナーなしで四球からなんですよね。素晴らしい攻撃じゃないですか。いやいやこういう事できるようになったんですね。

大瀬良、中崎と危げなしで逃げ切りですし、どうでしょう、これも投打かみ合った試合ではないでしょうか。

これで、ヤクルトに連勝で借金1。
3位浮上です。へへ…交流戦。粘って頑張った甲斐がありましたね。
これまで通り、コツコツといきましょう。
頑張れCarp。

(追伸)
ところで、9回の川端のショートゴロの場面ですが、広輔が簡単に正面で処理…三遊間の真ん中の打球であるにも関わらずです。
あの場面は、川端は三遊間を狙い打ったはず。普通ならもっとも楽にさばいても逆シングルか、場合によっては飛びつくようなコースへ飛んでいるにもかかわらずです。

広輔、読んでたと思いますよ、あの打球というかあそこに飛んでくる事。絶妙のポジショニングではないでしょうかね。
中崎って、甘いコースに投げる事はありますが、逆球ってあまり見ないような印象です。守りやすかったんかもしれません。あれは助かりました。中崎もナイスコースなら、広輔ナイスプレイでしょう。


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| カープ | 05:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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素直にうれしい

Kazuです。

更新さぼりぎみの今日この頃です。

試合をちゃんと見れていないので、試合結果に対してしかコメントできません。

プロ野球ニュースや、ネットから仕入れてくる情報で、どこまでCarpの状態を正確に理解できるかというも、なかかな難しいもんです。

また、仮に試合を見たからと言っても、結局自分の野球観以上というか、自分の物差し以上の事は、うまく語れないという事を痛感してしまいます。

野球に関しても、日々勉強でございます。

わっしょい!わっしょい! の東京ドームの試合が空けて、福井くんで連勝、マツダスタジアムでマエケンでカードを頭を取るという、いい形で前に進んでいるようで、きがつくと首位と0.5差という結果です。

まぁ、まずは借金返済です。

福井くん。良かったみたいですね。
8回/打者29人/2安打/7奪三振/与四球2/与死球1/109球/失点2
で、次のマエケンが
7回/打者26人/4安打/7奪三振/与四球1/与死球0/106球/失点1

この2試合を比べるだけなら、なんも遜色ありませんね。
打線も形になっています。
素直にうれしいもんですわ。

たわいもない話しですいません。
この調子でヤクルトにも勝ち越したい所。
頑張れCarp。


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| カープ | 14:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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